パワーストーン ヒマラヤ ショールトルマリン 群生
ヒマラヤ ショールトルマリン 群生
産地:ネパール/サンクワサバ郡・Shankhuwasava
チャムラン ヒマール(山群名)
HONGU (Sura Peak)6764mをはじめTUTSE (Peak 6)6758m
YAUPA6432m、SHERSON (Peak 3)6422mなどの山々からなるチャムランヒマールの在る
「サンクワサバ郡」Shankhuwasavaで採掘されたショールトルマリンの群生です| トルマリン「tourmaline」電気石 10月の誕生石 結晶系:三方晶系 または六方晶系 化学組成:(Ca,K,Na)(Al,Fe,Li,Mg,Mn)3(Al,Cr,Fe,V)6(OH,F)4(BO3)3(Si6O18) モース硬度:7-7.5 比重:3.06 トルマリンは、ケイ酸塩鉱物のグループ名で 結晶を熱すると電気を帯びる性質があるので、和名を電気石と呼んでいます。 主要産地:ブラジル、スリランカ、アメリカなど ショールトルマリンとは不透明で黒い色をしたトルマリンを指します |




















